56万円無料!?助成金でプログラミングスクールを受講しよう

「プログラミングスクールの費用が高い…」

「受講するのに助成金はなないの?」

 

上記のような疑問にお答えします。

 

ホスメモは30代からプログラミングを学習し、副業でWEBサイト制作を始めて数万円稼げることができました。

 

わたしのように30代からプログラミングを学んでも全然遅くなかったです。

 

それで最近気づいてしまったのですが、助成金が使えるプログラミングスクールが存在しました!「もっと早く知っていたら…」格安でプログラミングスクールに通えたのに。

 

これからプログラミングを学ぶ方は、ぜひ助成金を活用しましょう。

 



助成金でプログラミングスクールを受講しよう

助成金でプログラミングスクールを受講できるのはこちらのスクールでした。

 

名称 料金 プラン 人気度 特徴解説
DMM WEBCAMP 910800円→350,800円 専門技術講座 ★★★★★ 基礎的なプログラミングの学習から、実務を想定したチーム開発を経験できる。実際に一人でサービスをリリースもするので、かなり実務的。転職サポート付きです。
DIVE INTO CODE 1,077,800円→517,800円 機械学習エンジニアコース ★★★★☆ AIエンジニアを目指せるコース。プログラミングといっても範囲が広いので、AIに特化したエンジニアになることで市場価値を高められます。

 

1、DMM WEBCAMP

 

DMM WEBCAMPはプログラミングを学べてかつ、転職サポートもついてくるのでお得感がありますね。

 

「30代からジョブチェンジして大丈夫かな?」と心配になる方は、DMM WEBCAMPにしましょう。

 

助成金をつかえば、約35万円でプログラミングスクールに通えます。4ヵ月間みっちり学べて、そのあとも転職サポートがつくのは、DMM WEBCAMPぐらいしかありません。

 

※無料カウンセリングのみならお金は一切かかりません
※無料カウンセリングはいつ終わるのかわからないのでお早めに

 

2、DIVE INTO CODE

DIVE INTO CODEも有名なプログラミングスクールのひとつ。

 

いま世界中で開発競争が行なわれているAIは、DIVE INTO CODEの機械学習コースで学べます。

 

AI技術を活用して、顔認識や車の自動運転が期待されていますよね?とくに車の自動運転は市場がスーパーでかいので、仕事は溢れるほど増えると予想されます。

 

日本は自動車産業で急成長した国なので、自動車関連に役立つ技術については政府もプッシュすると思いますよ。

 

助成金を活用して、機械学習を学べるのはDIVE INTO CODEぐらいなのでまずは無料でお問い合わせしましょう。

 

※無料カウンセリングのみならお金は一切かかりません
※無料カウンセリングはいつ終わるのかわからないのでお早めに

 

プログラミングスクールの助成金について

プログラミングスクールで使える助成金には2種ありまして、

 

  1. 専門実践教育訓練
  2. 教育訓練給付助成金

 

があるのですが、「教育訓練給付助成金」は最大で10万円しか助成されないので割愛します。

 

プログラミングスクールに通いたいときに注目すべき助成金は、「専門実践教育訓練」です。

 

なぜかというと、最大で40万円もらえるから。

もっといえば講座受講後に就職すれば、最大で56万円助成金がおります。

 

専門実践教育訓練を受けよう

で、「専門実践教育訓練」の助成対象になるプログラミングスクールは経済産業省から事前に認定を受けてないといけないんです。

 

それが「第四次産業革命スキル習得講座」でした。

 

プログラミングスクールのウェブサイトをみると、「第四次産業革命スキル習得講座に認定されました!」と記載があると思います。

 

これは「うちの講座を受ければ、助成金の対象になりますよ!」とアピールしているわけですね。

 

DMM WEBCAMPとDIVE INTO CODEは認定を受けているため、助成金の対象になります。

詳しくはこちらをどうぞ。

政府公報オンライン:専門実践教育訓練給付金

 

国がプログラミングスキルを支援している件

日本政府はプログラミングスキルを持った人材育成に力を入れていることが分かりましたよね。

 

とくに、

  1. クラウド
  2. セキュリティ
  3. 自動車のIT化

 

で技術者を増やそうとしています。

というのも「第四次産業革命スキル習得講座」の認定対象分野が上記の3つだから。

 

たしかに、ここ数年でクラウドサービスは爆増しました。最近では持続化給付金等の補助金もすべてオンラインで受付ています。

 

サービスのオンライン化が進めば、とうぜんセキュリティが気になりますよね。

 

また自動車の自動運転技術も注目を集めています。日本は自動車産業で食ってきた歴史があるので、政府も大きな後押しをするはずです。

 

以上のように、今後もITスキルは求められますし、政府からの援助ももらえる。

 

であれば、「AIに仕事を奪われるかも」と怯えないで、むしろAIを利用してがっつり稼げるスキルを身につけてはどうでしょうか?

 

まとめ:プログラミングスクールも助成金の対象です。ぜひ活用しましょう。

助成金の対象になるプログラミングスクールでおすすめは2つありました。

 

  1. DMM WEBCAMP
  2. DIVE INTO CODE

 

DMM WEBCAMPは基礎から実務的な内容まで学べて、かつ転職サポートがつくので安心して始められると思います。

 

いっぽうでDIVE INTO CODEは機械学習コースのみが助成金の対象になります。プログラミングといっても範囲が広いので、画像認識やAIといった最先端技術を学ぶなら、DIVE INTO CODEを選ぶべき。

 

IT人材を増やすために、今後も政府は後押ししてくれるはずです。

時代のながれに沿って、新しい技術でがっつり稼ぎましょう。

多数のコメント、ありがとうございます(・∀・。)

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